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<title>アパート建築の流れをブログでご紹介 | 東京でアパート経営やアパート建築-株式会社ワンライフハウジング</title>
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<description>株式会社ワンライフハウジング |これまでに手掛けてきた埼玉や東京の物件の数々をブログでご紹介いたします。 埼玉県や東京都でのアパート建築に豊富な実績がございます。土地や周辺環境の調査や入居者募集や管理まで一貫してお任せいただけるので、初めて収益物件を建てる経営者様もご安心ください。アパート経営を行う経営者様とご入居者様双方にご満足いただけるようなご提案をいたします。資金計画のご相談にもお乗りしておりますので、アパート経営について不安に感じていることや疑問などがございましたら何でもお話しください。</description>
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<title>老後は大変！第２弾　　【清瀬市でアパート経営の相談なら当社へ】</title>
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猫ちゃんハウスのオーナーから電話！『いま、銀行に来ていて、お金３００万円が下せないの。銀行員が警察に連絡して、お巡りさん人に囲まれてるの。何とかならない？』と助けを求められあわてました。おそらく、振り込め詐欺の一種と判断されて、通報されたのでしょう。とすると、私の回答の仕方によっては私が詐欺師になってしまうかもと思い、回答に迷いました。なぜなら回答次第ではオーナーが望む３００万円は下せなくなってしまうからです。オーナーに、なぜ３００万円の現金が必要かと尋ねると、税金等の支払のために手元に置きたいとのこと。その理由では現金が下せないことをご理解頂いたうえで、電話がお巡りさんに変わり、「そちら様と○○さんとの関係は？」と尋ねられました。アパート建築の発注者と請負者だと回答。続いて「金銭の請求はしていますか？」と尋ねられ、金銭の請求はしておらず、次回の請求時期は建物完成時で来年の２月であることを説明しました。結果として、オーナーがキャッシュカードで下せる限度額を数回繰り返し下ろすことで落ち着きました。オーナー曰く「自分のお金をおろせないとは、どうなっているのか…」このオーナーは７０代後半です。昨日のブログでも書きましたが、老後は何かと大変です。これは他人事ではありません。私も将来を見据えて考えてみます。【清瀬市でアパート経営の相談なら当社へ】
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<link>https://onelife-h.jp/blog/detail/20221122113151/</link>
<pubDate>Tue, 22 Nov 2022 11:46:00 +0900</pubDate>
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<title>老後は大変！　　【東京都西部でアパート経営の相談なら当社へ】</title>
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アパート建築のリピーターから買い仲介の依頼があり、売り主と数か月間に渡り調整を重ねた結果、売買がまとまりました。当社は宅建業の免許はありませんので、実際の契約行為等は、知り合いの宅建業者に入って頂き、無事終えました。売主が高齢のため、介護老人ホームに出向いて、ご長女立会いのもとの契約でした。そこで思い出したのが、私の母９５歳のことです。母は、千葉県君津市で一人暮らしです。以前は、長男と二人で暮らしていましたが、２０１９年の台風１５号による停電のため、長男６５歳を熱中症で亡くしました。一人暮らしとなった母は、自分だけの食事の用意が億劫になったようで、しなくなりました。その後の食事は、車で３０分のところに住む長女が面倒を見ています。売主の方も、数年前に夫を亡くし、一人暮らしを避けるため、ホームに入所したとのことです。現在の日本は、独居老人問題を抱えており、国会やマスコミが騒ぎたてておりますが、なかなかうまく対応ができていないのが現状です。これは他人事ではありません。私も将来を見据えて考えてみます。【東京都西部でアパート経営の相談なら当社へ】
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<link>https://onelife-h.jp/blog/detail/20221121103201/</link>
<pubDate>Mon, 21 Nov 2022 10:48:00 +0900</pubDate>
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<title>色決め！　【埼玉県でアパート経営の相談なら当社へ】</title>
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東村山市の３棟目を工事工程に合わせて、色決めをしよう。初回の打合せで、屋根とサッシ及び玄関ドアの色決めはしたので、第２弾として上棟に合わせ、床・建具・下駄箱の色決めをしました。第３弾として、キッチン・浴室・洗面・トイレ・外壁を決めました。あとは建物で残っているクロスを決めれば完了です。今回決めた外壁は、メーカーニチハ(株)のデザイナーと私が打合せして色・柄を決め、それを提案したところ、オーナーは即決でした。その理由としては、３棟目ということで１棟目２棟目からそれぞれ１種類ずつ採用し、さらに３棟目は、１室にオーナーが入居するため、アクセントとなるようにダークグレーで建物の重厚感を漂わせたことでオーナーの目に叶ったようです。残る外構については、オーナーに優しいものを造っていきたいと思います。【埼玉県でアパート経営の相談なら当社へ】
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<link>https://onelife-h.jp/blog/detail/20221121100411/</link>
<pubDate>Thu, 17 Nov 2022 10:14:00 +0900</pubDate>
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<title>りそな銀行からの営業！　【東京都西部でアパート経営の相談なら当社へ】</title>
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りそな銀行が営業がきた。このコロナのせいなのか、住宅ローンやアパートローンの案件が減っているとのこと。貸付金利は、相変わらず１％を下回る金利で対応しているが、資材の高騰による建築コストアップがその原因と銀行は見ているようだ。『顧客の中には、この時期が高いだけでコロナ禍が過ぎれば価格が下がるとみている方もいるようで、しばしの様子見をしてるようです。』とのこと。それに対し、銀行は建築価格は下がらないとみているようで、私も同じ思いです。結局のところ、顧客が建築価格が高いことを認識するまではローン案件は増えないと思われる。アパート建築を考えている方の中には、価格だけではなく、融資金利が安いこの時期が好機だと思い、利回りを優先しながらも実行しようとされている方もいます。現に、先日ある方からホームページを通じて、アパートのプラン依頼がありました。景気が悪いと思う方が仮に７０％いるとしても、残りの３０％はそうは思っていないわけで、その３０％に対し営業をかけるための努力をしようと思います。景気は、人が創っているものだと思います。【東京都西部でアパート経営の相談なら当社へ】
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<link>https://onelife-h.jp/blog/detail/20221101110307/</link>
<pubDate>Tue, 01 Nov 2022 11:22:00 +0900</pubDate>
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<title>猫ちゃんちが上棟！　【埼玉県でアパート経営の相談なら当社へ】</title>
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猫ちゃんちが１０月２８日無事上棟しました。上棟したので、オーナーから上棟金が振り込まれるはずが、遅れています。その理由として、オーナーが利用した金融機関が日本政策金融公庫なのですが、ここのシステムが解りづらく、オーナーが手続きの煩雑さに戸惑い遅れているようです。特に違うのは、融資のタイミングです。一般的な金融機関は、抵当権設定と同時に融資されますが、今回の公庫の場合は、抵当権設定登記完了後、３日間のチェックの後に融資とのことでした。そうすると、一般的な金融機関と比較すると１０日以上融資の時期がずれます。結果、入金が遅れているのです。私は、この業界に４５年携わっていますが、初めての体験です。【埼玉県でアパート経営の相談なら当社へ】
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<link>https://onelife-h.jp/blog/detail/20221031112044/</link>
<pubDate>Mon, 31 Oct 2022 11:33:00 +0900</pubDate>
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<title>猫ちゃん話！　【埼玉県でアパート経営の相談なら当社へ】</title>
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前回、猫ちゃんの部屋を造りますと書き込みましたが、今回は私の猫の話です。私の家には、現在猫が６匹おります。すべてが野良猫でした。２匹は大人でしたが、他４匹は赤ちゃん猫を拾い、飼い始めました。ペットショップで売られているペットたちが、売れ残った場合、どうされているのでしょうか。欧米では、店頭販売はしていないとのことです。ペットの販売の仕方を考え、動物に優しい環境になることを願います。【埼玉県でアパート経営の相談なら当社へ】
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<link>https://onelife-h.jp/blog/detail/20221025095407/</link>
<pubDate>Tue, 25 Oct 2022 10:22:00 +0900</pubDate>
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<title>猫ちゃんハウスの色決め！　【東京都西部でアパート経営の相談なら当社へ】</title>
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府中の３階建てアパートの工事工程に合わせて、色決めをしました。前回は、屋根とサッシを決めました。１０月２８日の上棟に合わせ、床・建具・下駄箱・キッチンの色決めをしました。次なるは、浴室・洗面・トイレ。続いて外壁を決めていきます。更に、クロスで完了です。この建物は、アパート併用猫ちゃんハウスとなります。オーナーは猫好きなのですが、配偶者の方が猫が苦手なので、猫ちゃん用の部屋を造ります。毎日ご自宅から通い、世話をするとのことです。私は、４５年建築に携わってきましたが、猫ちゃん専用住宅は初めてです。猫ちゃんハウスで気を付けなくてはならないことは、脱走対策です。ドアのとってにもよりますが、猫ちゃんは、勝手にドアを開けることがあるからです。最近のドアのとっては、大半のメーカーがレバー式です。すると、猫ちゃんには開けて部屋から出ることが可能です。オーナーが訪ねた際に、玄関から脱走してしまいます。猫ちゃんの部屋と玄関を結ぶ廊下のドアを猫ちゃんには開けられないドア（とって）にするために、建具をオーダーすることになりました。とってを握り玉にします。そもそも、猫ちゃんのために、アパートを小さくしながらも猫ちゃんハウスとは、なんと贅沢なオーナーでしょうか。【東京都西部でアパート経営の相談なら当社へ】
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<link>https://onelife-h.jp/blog/detail/20221024130413/</link>
<pubDate>Mon, 24 Oct 2022 13:42:00 +0900</pubDate>
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<title>色決め！第２弾　　【東京都西部でアパート経営の相談なら当社へ】</title>
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東村山市の３棟目を工事工程に合わせて色決めをしよう。前回の打合せで、屋根とサッシ及び玄関ドアの色決めはしたので、第２弾として、上棟のタイミングに合わせ、床・建具・下駄箱の色決めをしました。次なるは、キッチン・浴室・洗面・トイレ。続いて、外壁を決めていきます。さらにクロスで完了です。建物の色決めの後は外構です。ポスト・表札・館銘板の他に、このコロナ禍で忘れてはいけないものは、宅配ボックスです。時の移り変わりで欠かせないものがいろいろと増えてきました。ちょっと前からは、防犯用カメラでしたが、今では当たり前になりました。前回も書きましたが、外壁や床・建具には流行があり、流行を追いかけると建てた年代が解ります。弊社としては、あまり流行を追うことなしに、建てる建物の周りの環境や間取りから入居者の年齢などを鑑み、色を決めたいと思っております。【東京都西部でアパート経営の相談なら当社へ】
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<link>https://onelife-h.jp/blog/detail/20220926110255/</link>
<pubDate>Mon, 26 Sep 2022 11:30:00 +0900</pubDate>
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<title>府中の隣家へ工程表を届けました！　【西東京市でアパート経営の相談なら当社へ】</title>
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９月１５日に工事工程表を持って説明してきました。南側の隣家は、早速木を伐採してありました。東側の隣家は、動きはありませんでした。９月１６・１７日は、地盤改良工事を施工し、何ら問題もなく無事終えました。また、９月５日の地鎮祭時の近隣あいさつの中で植木以外の話も出でおりました。北側の隣家より、近隣の資源ごみの集積所として当該敷地の前を使用しているので、その件についてオーナーのご意向を確認してください。とのお話を預かりました。この資源ごみの取り扱いがわからないので、オーナーにはまだ相談していません。資源ごみについては、市の回収と自治会で回収利用しているケースがありますので、状況がわかってからオーナーに相談する予定です。最近は、資源ごみを自治体に任せずに、一部ではありますが自治会で運用するケースが見られます。資源ごみは資源として換金が可能なのです。ＳＤＧｓ（エスディージーズ）など、環境に対する様々な対応が必要な時代です。【西東京市でアパート経営の相談なら当社へ】
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<link>https://onelife-h.jp/blog/detail/20220920101720/</link>
<pubDate>Tue, 20 Sep 2022 10:42:00 +0900</pubDate>
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<title>府中の隣家からの回答は！　　【埼玉県でアパート経営の相談なら当社へ】</title>
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９月１０日（土）の説明に対する反応がありました。先般、『東側の隣家の反応は、微妙でした。』と書きましたが、早速９月１３日に電話がありました。植木屋に相談したところ、伐採するにしても、移植をするにしても、１ヶ月は時間を頂きたいとのことです。前回の説明が９月１０日で、『９月１６日の地盤改良前までに施工を！』というタイトなスケジュールでしたので、やむを得ない回答と思い、ブロック積みは１ヶ月延ばすことにしました。ただ、１ヶ月の時間の要求の他に、建築のお知らせの看板設置や、工事工程表の提出の要請をありました。看板設置は、１６日までに実施する旨を伝えました。工事工程表は、近隣への挨拶文に織り込んでありますので、更なる工程表の提出義務はないと思いますが、このタイプの方は、この先も何かと要求されることを心配し、後日工事工程表を提出させていただくことにしました。建築工事において、近隣には必ずと言っていいほどクレーマーが出てきます。この方がクレーマーならないことを念じ、丁寧に対応していく所存です。【埼玉県でアパート経営の相談なら当社へ】
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<link>https://onelife-h.jp/blog/detail/20220915112216/</link>
<pubDate>Thu, 15 Sep 2022 11:37:00 +0900</pubDate>
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